肌寒くなってきたら、アツアツ、もちもちのお餅が恋しくなります。

この秋冬もコシの強い六星の杵つき餅をたっぷりお楽しみください。

 

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自家栽培・白山もち米使用

美味しいお餅をつくるには、まずは美味しいお米を育てることから。

農家である私たちがお餅に最も合うもち米は何か?と考え、たどり着いたのが「白山もち米」という品種でした。

お餅にすると強いコシが生まれ、もっちりとした食感に。

この白山もち米を自分たちで栽培し、白山の伏流水を用いて昔ながらの杵つき製法でお餅をつくりあげています。

 

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ほんの少し、塩を入れて

石川県にはお餅をつく際、ほんの少しだけ塩を入れる習慣があります。

味が引き締まる、保存によいなどいろいろ説はありますが、私たちにとっては当たり前のような感覚。

素材の風味が引き立ち、焼いてそのまま何もつけなくても美味しく召し上がれます。

 

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いろいろなお餅を楽しもう

六星にはいろいろな味わいのお餅があります。

ふっくら蒸した黒豆をたっぷり入れた「豆板餅」をはじめ、よもぎやきび、あわなどを混ぜ込んだ「斗棒餅」。

香ばしく歯切れのよい「玄米餅」など、自然素材を大切にしたものがたくさんあります。

迷った時には5種を詰め合わせた「ミックス」タイプもございます。

 

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他意にも定番の丸餅や切餅、贈答用の詰め合わせもご用意しております。

この秋冬も美味しいお餅をたっぷりとお楽しみくださいね!

 

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