
おひさしぶりです。
営業部の長田です。
本当に毎日毎日暑くてうんざりですね。
皆さんはいかがですか。
暑くて食欲がなくても、ごはんの支度をしなくてはいけないのは主婦のつらいところ。
私も一応主婦ですので、何とか食事の支度をやってます。
けれど・・・とにかく料理がニガテで・・・
なんですが、最近我が家で好評な一品をご紹介します。
きゅうりを(もちろん六星の)袋に入れて、
ひたすら棒などでバンバンたたき
そこに今年流行ってた食べるラー油をいれて(お好みで醤油と普通に辛いラー油を入れるとおいしい)まぜるだけ。
袋の中で全部できちゃいます。
そんなん皆さんやってるか。
けど私にはとっても新鮮。
しょっちゅう作ってます。
バカの一つ覚え!?
こんにちわ!
店舗課の安孫子 藍です!
みなさん元気ですか?私は毎日暑い日が続いてて、ちょっとバテ気味です。
今回は夏の和菓子でおなじみの“わらび餅”を紹介したいと思います。
ジャンッ!
ぷるぷる食感がとってもおいしいです。
私も大好きなんですが、実は去年までわらび餅を作るのはあまり好きではありませんでした(笑)。
毎朝こがさないように鼻に汗をかきながら作っていて、朝イチで体力が奪われるという感じだったからです。
でも今年はちょっとコツをつかんで、鼻に汗をかくこともなく、毎朝すがすがしく作っています。
今ではわらび餅を食べるのも作るのも、大好きになりました。
2年目の夏のちょっとした喜びです!!(笑)
夏の和菓子も残りわずかですが、最後まですがすがしく!!おいしいわらび餅を作りたいと思います♪
こんにちは、営業部営業課の浅野です。
今月初めの8月3日・4日、東京ビッグサイトにて『アグリフードEXPO 2010』に出店してきました。
『アグリフードEXPO』は“農と食をつなぐ”をキーワードに、
国産農産物・農産加工物の生産者・加工者が北は北海道から南は九州・沖縄まで東京ビッグサイトに一同に会し、
そこを訪れる様々な業種のバイヤー・調達責任者に対して商品を展示・アピールして商機を探る展示会です。
私は今回、初めてこの展示会に参加したのですが、
これだけ大規模な展示会ともなると様々な方とブースでお話しすることができ、
普段自分が営業している視点以外にも本当に様々な商機があることを実感しました。
お餅だけでも引合を頂いたお客様の業種は他種多様で;
・スーパー(店頭小売用として)
・百貨店(店頭小売用として)
・通信販売(カタログギフト用として)
・地酒ショップ(お得意様へのお歳暮特典として)
・ゴム手袋メーカー!?(販促キャンペーンのプレゼントとして)
などなど。
また、地酒屋さんいはく、ウチの豆板餅は日本酒の肴にサイコーとのこと
(知らんかった… 今夜はマーケティングをかねて日本酒で晩酌決定☆)。
商売のタネって、自分が知らないだけでいろんなところに落ちてるもんなんですね。
どうも、高宮です。
毎日、暑いですね。
私の日記で限定公開している「季節の変化を~」シリーズも、はや三作目となりました。
今回のお題は、連日真夏日を記録している暑い時期に実施する作業についてです。
その名も「梅干し作業」です。
逆に言うとこのような日じゃないとできない作業。漬物おやじから言わせると真夏日は「梅干し日和」だそうです。
この天気であれば丸二日干しておけばいい具合に仕上がり、そのあとまた漬けておくと完成です。
塩のなじみ加減が絶妙になってくるのが一年後だそうで、実は昨年漬けたものの食べ頃は、今の時期なのだとか。
真夏日が続き、熱中症で倒れてしまう方が今年は特に多いと聞きます。
美味しい梅干しで塩分をとり、この暑さを乗り切りたいと思います。
こんにちは、加工部の笠間です。
毎日暑い日が続きますね。
という訳で、今回はちょっと冬のお話を。
まだお盆前だというのに、加工部はすでにウインターモード。
今日は冬の贈り物に大人気「かきもち」の準備をしていました。
六星の忙しさは年末がピークです。お餅が恋しくなる冬に向かって、徐々に慌しくなっていきます。
餅つきも夏前は週1回だったのが、今は週2回。それが冬になると毎日に。
「ついて・加工して・出荷する」をこれでもか!というくらい繰り返します。
今、餅つきと言われてもピンときませんよね。実際、空調の効いている室内にいても夏の餅つきは過酷です。
蒸気がブワっと立ち込めて、触る餅の熱いことといったら…。あぁ、書いているだけで暑い。
逆に冬は暖かいです。ホカホカといい匂いをさせながらつきあがる餅は、寒い室内を暖め、一段とおいしそうに見えます。
食べるのと同じ、作るのもやっぱり冬が適しているんですね。
スベスベの肌触りと強いコシ。うーん、お餅のおいしい季節が待ち遠しい。
このお盆が明けたら忙しくなってきます。秋には臨時のバイトさんも加わります。
全員一丸となって、今年もみなさまにおいしいお餅をお届けしたいと思います!
今年4月、六星に入社して4ヶ月が経ちました。営農課の名谷です。
僕の仕事は、田んぼのあぜを除草したり、肥料をまいたり、枝豆の収穫を手伝ったり。
日々いろいろな作業をしながら勉強しています。
その中の一つに「ライスセンターの掃除」があります。
ライスセンターとは田んぼで獲れた“もみ”を乾燥したり、摺ったりする巨大な収穫施設です。
新米の収穫が始まる前にじっくりと時間をかけ掃除をするのですが…
高所恐怖症です…。
どんなに素敵なライスセンターも、僕にとっては恐ろしい存在。
外のはしごを登り、最上部で作業をしなければならない時はもうビクビクでした。
何度も登って鍛えられたので、今はだいぶ慣れてきましたけどね。
もう大丈夫(!?)です!
8月後半には「華えちぜん」など早稲の収穫が始まります。
掃除完了の日までもう少し。ピカピカのライスセンターで気持ちよく、今年の新米を迎えたいと思います。
こんにちは、直売店担当の村上ちえ です。
暑いですね!みなさん夏バテなどしていませんか?
私はというと、空調の効いた部屋で汗だくになって和菓子、おにぎりを作っています。涼しいはずなのに、おかしいですね。
さて、今回は夏まっさかりということで、夏限定の私の仕事を紹介します。
わらびもち、くずまんじゅう、とうもろこしむすび・・・
夏限定の商品はいろいろありますが、毎年私が追われる仕事といえば
“枝豆・コーンの試食を出す”ことです。
一応他にもたくさん仕事はしているのですが(笑)これに一番気を取られます。
理由は簡単で、おいしくて、すぐなくなるからです。
この2つの商品は、試食を出すと大抵売れます。先にも書きましたが、おいしいからです。
毎回私は「検査として」みなさまに出す前に食べます。
これがまた うまい。
「検査として」試食する時間は、私のささやかな楽しみでもあります。
やはりこの暑い中育った野菜たちはおいしいです。
しかし、それを感じることができるのは、朝早くから汗だくになってみんなが収穫してくれるおかげです。
野菜たちのためにも、みんなのためにも、ちえのこのささやかな仕事は大切だと思い、
今日も枝豆をゆで、コーンを蒸しています。
食べたら絶対買いたくなる“枝豆・コーン”。みなさま一度試食しに、そしてその後お買い上げに(笑)ぜひいらしてください!
他の商品もしっかり作ってるのでよろしくおねがいします。では。