冬の日々の僕 営農部 川嶋
年が明けて、餅加工が一段落したのですが
まだまだ田んぼは、雪やら雪どけ水でとても作業ができません
そんな冬の日々は、漬物の応援に行くことが多いです

農村育ちではないので、実家で漬けものを作っていないので、
六星に来て初めて作り方を知りました。

(ちなみにこれはたくあん用の干し大根の作業中。
ちなみに写っているのは僕ではなく、後輩の盛山です。)
畑でとれた野菜を漬物に加工していく工程は奥深く、
日本人が何百年かけて考えてきた英知を感じます。
そして、漬物も、
漬物樽から出したてのヤツが一番旨いっす
